宮町にはいまも炭鉱ありし日の生活感が漂う

標 題 :特集「炭鉱2」
見出し 「宮町にはいまも炭鉱ありし日の生活感が漂う」
掲載紙 :日々の新聞
発行地 :福島県いわき市平谷川瀬字明治町83 日々の新聞社
・電話 0246-21-4881
掲載年月 :2004年5月31日
掲載頁 :p.6〜8
大きさ :タブロイド版
抄 録 :「宮町にはいまも炭鉱ありし日の生活感が漂う」より
炭鉱のまち内郷。発祥の地の弥勒沢と周辺の次は、その裏側に位置する宮町を歩いて石炭をめぐる時間旅行をした。時代を琴にした2つの元銀座通り、山神社の石段、炭鉱長屋、万石の基礎・・・がありし日を浮かばせる。
言 語 :日本語
所蔵図書館 : 
備考
内容 6p  東へと移動しての採掘 内郷宮町
・宮町の炭鉱
・まちの繁華街と映画館
・山神社と子育地蔵
・金坂グラウンド
7p 吉田智行さんが語る金坂銀座の今昔物語
炭鉱から生まれた回転櫓の盆踊り
8p 炭鉱を伝えることがライフワーク 菅野勝雄さん

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